社員インタビュー

母親になったら、
自宅でグロースハックを。

伊藤 あさみ
グロースハッカー職

化粧品会社での販売職、ネット系企業での営業事務職を経て、2017年6月に派遣社員としてBLEACHにジョイン。2017年11月に正社員に登用される。グロースハッカーとしてデジタルマーケティング業務をメインで担当。他に、チームマネジメントや採用業務も手掛けるようになり、活躍の領域を広げている。

BLEACHへの入社理由
急拡大する会社とともに、成長してきたい
美容系の専門学校を卒業後、化粧品の販売職や営業事務の仕事を経験し、派遣社員としてBLEACHにジョインしました。未経験から広告の仕事に携われること、社内の雰囲気が非常に明るかったことがジョインの理由です。マーケティング施策に使用する画像を作成したり、記事の修正をしたりと、まずはアシスタント業務からスタート。そこから、コピーライティングや配信効果の検証作業など、グロースハッカーとしての仕事を広げていきました。そして、「急拡大するBLEACHとともに、自分ももっと成長していきたい」という想いが強くなり、正社員に登用してもらいました。
BLEACHでの仕事のやりがい
流行のきっかけをつくることができる
私は既婚者で、家庭を大切にしたいと思っているので、「時間限定勤務」で働いています。個人の志向に応じて、働き方の選択肢を用意してくれるのはとてもありがたいです。「限られた時間の中で、最大のパフォーマンスを上げることで、周りへの手本となって欲しい」という社長からの期待に応えるためにも、広告運用だけでなく人材採用業務やマネジメント業務にも、仕事の幅をひろげています。メインの業務であるグロースハッカーとしての業務では、自分の手掛けたマーケティング施策で、商材の売上が一気に伸びたときが一番うれしいですね。あるサプリメントの広告を、担当した時のこと。ターゲットである若い女性の気持ちをとことん想像し、「自分でも欲しい!」と思えるような30文字のコピーを掲載したら、売上が50%以上も伸びました。その商材はその後もかなり売れているので、流行のひとつのきっかけをつくったと言えるかもしれません。いま、私は15アイテムを担当していますが、それぞれのユーザーの気持ちになり切ることを、何よりも大切にしています。
今後のビジョン
自宅で子育てをしながら、会社の成長に貢献したい
母親になってもBLEACHで働いていたい。グロースハッカーの仕事、とくにマーケティング業務は、自宅でも可能です。子育てをしながら、会社の成長にも貢献するためには、自分自身のスキルをもっと磨く必要があると思っています。時代の流行により敏感になり、多くのヒット商品を自らの手で生み出し、ノウハウを蓄積していく。そのサイクルを、現状の限られた勤務時間でいかに速く回していくか。日々の業務の中で心がけて、着実にレベルアップしていきたいです。

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